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ソニーパソコンバイオ
Windows2000ソフト は欠陥商品?
 
  経過報告
 
☆2002年9月〜10月初旬
 PCV−RX60KのWindows2000が立ち上がらず、Vaioカスタマーリンクに相談したら、FAXでリカバリーの方法を記載した資料を送付してきた。
(長時間のフォーマットと面倒くさいWindowsと新ファイルの再インストール及び不要なファイル(銀行、プロバイダー等)の削除を実行)
 
★ この時点でフォーマットせずとも、Windowsだけが再インストール出来る様にして欲しいと要望する。
 ⇒「貴重なご意見、参考にさせて頂きます」と口先だけの返事、嘘を付いただけで後始末、要望に対する対策は四年経っても今だ対応していません
 
要望理由
 
☆ NECはユーザーの利便性を考え、フォーマットなしでWindowsだけの再インストールのみの対応もしていた
 
☆ Windows内の無料添付ファイルの中に「プロバイダー」や「銀行」の不要なファイルが10数社分も有り、日常使用しない邪魔な添付ファイルが半分以上有り、メモリ、HDDを占拠し、作業効率が悪くなる
 
☆ ソニーだけが企業から利益を得て、ユーザーにとっては有り難迷惑の押し付け商法である
 
☆ コントロールパネルから「プロバイダー」や「銀行」の不要なファイルを削除しても隠れファイルが多数あり、2〜3回では全部削除は出来ず面倒、この上ない削除作業の連続
 
☆ 自分の使い勝手の良い新規ファイル(一太郎、画像処理、名刺整理等々)を多数インストールしてある、これら長期に渡ってインストールしてきた貴重なファイルを再インストールする為の無駄な労力
 
★ 「Windows2000」の欠陥のみの為に、わざわざ全ファイル、全ディスクをフォーマットする、ソニーの欠陥対応。ユーザーに無駄を強制する会社の姿勢
パソコンはフォーマットやWindowsのインストールする事を目的に利用しているのでは無く、使い勝手の良い実用ファイルを活用、利用する事が初心の目的であり最終目的です
 
☆2006年7月15日
 スイッチON、Windowsが立ち上がり、数秒後には”DISK BOOT FAILURE, INSERT DISK AND PRESS ENTER”と表示され、パソコンはストップ!
10回に1回位はエラーに為らず、スムーズに立ち上がる事が有るが、毎回毎回この様な状態でリセットを繰り返している。
 
追加記載予定です。