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バイオプラント
「T・Iパケット式立体水耕栽培装置」
及びsTs ユニットハウス
特願2009−218721(sTsユニットハウス)
特願2003−157350
特願平06−61921
実用新案第3031461号
「第4農業生産・消費革命」を起こす画期的装置
- 完全無農薬、鮮度優先の葉野菜に最適
新鮮なサラダ野菜は完全無農薬だからT・Iパケットからお口の中へ直結
- 多段式ユニットで天井迄の全空間で野菜栽培
上へ多段(10段〜)設置、梁天井まで野菜が満載、立体的容積の有効活用
- パケット輸送メカに養液水流利用
パケットは成長に合わせ数Cmから順次間隔を拡大、平面的面積の有効利用
- 大量生産が小規模施設で
たった47坪で畑作の310倍の収穫、日産155Kgの計画生産/365日
- 全自動コントロールで自然環境、生産方式等を制御
種蒔きから収穫まで、又作物に適した気候等生育環境の全自動制御が可能
- 養液槽は複数に分離各ブロック毎に分割
万一の病気発生にも対応、外部からの昆虫侵入や病原菌の伝播を防止
- 高さや幅は任意に設定変更可能
各ブロック毎に同一ハウス内で多品種が同時栽培。葉菜、果菜や花弁類等々
- 補助光源の近接直下で光合成
照射エネルギ-効率向上、野菜は2〜3週間で出荷生育促進効果で短期成長
- 廃熱はリサイクル循環
自動回収された補助光源の廃熱は暖房に再利用、サーキュレーション、蓄熱
- 養生カバーで枝葉折れ防止
洗浄、寸法揃え、根切り繕い、結束等夜間過重労働なし、生育時から省力化
- 単純軽作業で過重労働なし、農業生産は重労働か
移植、収穫は二人ペアで作業台に座りながらの軽作業
- 栄養液は間欠循環
養液は最上段〜下段〜水槽へ、ポンプは間欠起動し毛根に充分な酸素供給
- 有機肥料栽培では連結継手で生育途中から養液変更
野菜本来の食味、歯触り感の達成、水耕栽培で-初-有機肥料が添加出来る
- 清浄野菜の為
洗剤、水洗い、水道代は不要。貴方は公害猛毒や農薬漬け野菜がお好き?
- 生命維持の要質は食物に有り
輸入野菜に対抗、低価格、付加価値満載の国内唯一の安心・安全野菜
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自然エネ併用型「多重壁軽量構造の高層ハウス」
特願平06−292278
- 多目的多重壁構造
各層壁間の温度差、断熱作用を活用、再利用や蓄熱して省エネルギー効果
- 地下蓄熱・栄養液水槽
蓄熱に依る冷暖房機、ランニングコスト削減、ブロック毎に養液水槽は分離
- 風力発電装置
高層ハウスの台風対策結果が自然の風を100%利用の壁面風力発電を開発
- 噴霧冷房
多層外壁間での噴霧冷却により、機械式冷房機の小型化、省エネ対策
- 最外壁上層高温エァ−
昼間の高温エァ−を自動回収して地下水槽に熱交換蓄熱、暖房に再利用
- 独創複合換気システム
多重壁間エァ−を複合換気システムで均一化、回収、給排気換気、リサイクル
- 太陽光制御用可動式パネル
太陽光併用に伴う入射光量のコントロール、遮光や温度湿度の自動調整
- ハウス内環境の全自動制御
温度湿度、太陽光補助光、気流、水温等のハウス内環境は完全自動制御
- 密閉式多層壁
出入口の管理、昆虫、病原菌の侵入防止で安全な完全無農薬野菜の栽培
- 軽量鉄骨構造、高層ハウス
ハウス躯体、ユニット共軽量パイプ組立て構造、外壁はフッ素系フイルム張り
バイオプラントT・Iパケット式の大量生産方式に最適な自然光併用高層ハウス
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建物垂直壁利用「全面積風力発電装置」
特許平09−184329
特許平07−264836
- 翼状羽根板
翼状羽根板の左右横方向に1〜数個の回転軸を貫通する
前方の主軸を中心に風圧により後方は自由に移動回転させる
- 建造物外壁
外壁面の外側に翼状羽根板主軸と揚力面を外下にして横に並べる
ほぼ垂直に全方位壁面に翼状羽根板をセットする
- 翼状羽根板面の風の流れ
翼面に当たった風は梁外側へ集合し壁面間を上方へ誘導される
翼面に沿って上方へ高速集合した風圧で発電フアンを回転する
- 翼状羽根板面の応力
翼面に当たった風により応力は風上上方へ作用し建造物の倒壊を防止する
- 風力が微弱時、又は突風台風時
微弱時は翼面上方で風量調整板にて集合させ風速が加速し強力になる
突風持は軒上方の発電フアンを載せた架台が開口して強風を逃がす
- 垣根の防風、防音、防犯
建造物だけで無く、垣根等で防風、防音、防犯を兼ねた自家発電を行う
- 高速道路、新幹線等の防風、防音、防雪壁
消音装置付け空気層を積層して消音と同時にトンネル内を照明する
(準備中)
風量水量の入力のみ「空調・給排水衛生設備 CADソフト」
特許平07−004731
特許平05−167263
著作権
- 数値入力のみで施工図作成
風量、水量の数値入力するのみで縮尺実寸大の図面を自動作成
既存のCADは事前に作成した形状をコピーするだけで実寸大ではない
ソフトが判断して文字、高さ、サイズ、管種別を自動的に記入
平面、側断面の施工図を同時作成、現場施工者が理解し易く使い勝手が良い
実物寸法大の各衛生陶器の給水管、排便管位置等が実寸位置にマーク
事前に入力した天井や梁位置(邪魔物)等を判断して、警告出して作図
- 初心者・CADオペレータ
天井裏や床下を見た事が無い女性CADオペレータでも簡単に作図可能
初心者が若干の知識でベテラン経験者以上の作業効率
ミスの無い1枚の図面を何時間、何日で仕上げるかが問題
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米国特許
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新型自家用飛行翼「ウィン・ロータ」(Wing Rotary)
特願2005−156343
特許国内申請:2003年10月25日
米国公開番号:US−2007−0034733−A1
米国特許:No:US 7344106 B2
(2008/03/18)
「21世紀の自家用飛行翼」は「GPS」で安全に完全自動操縦
- 平行回転翼
翼に軸を取付、両端の軌道内で複数の回転翼の軸を牽引平行回転させる
複数の回転翼を等速回転させるので翼形状全面積で揚力発生
翼が機体上部を上昇前進時に揚力を発生させ、下部後退時には減衰させる
ヘリの円回転翼は中心では揚力発生せず、円半分は進行方向の逆に回転
- 滑走路は不要
出勤は垂直離着陸自在自宅から会社のビル屋上へ渋滞、通勤地獄とは無縁
今日は休日、自宅庭から離陸、海釣りにでも行くか?、着水後はボートに変身
農薬散布や山林火災の消火に適し着水即タンクへ短時間で吸水後現場へ
雪山遭難時は雪斜面の遭難者横に着地即、機体内へ引き込み救助
地震災害時に道路寸断されても人命優先避難が緊急に出来る
水上垂直離着陸で風波の荒天でも飛行艇、ヘリより迅速に海事遭難へも対応
粉塵、水飛沫をまき散らさないので、砂漠を始め全ての場所に垂直離着陸
20世紀の自動車は交通渋滞、事故頻発、騒音排気ガス公害時代は21世紀
貨物の輸送では部品工場から組立工場へ短時間で効率的に直接搬送が可能
- 巨額の公共投資は不要
高速道路、トンネル掘削道路付帯設備等の社会基盤整備の巨額投資は不要
長大な滑走路、ターミナル棟及び新設アクセス交通機関等の建設が不要
- 安全性
へりの様な複雑なロッド機構が無く、機体は単純構造なので故障率が低い
揚力発生の回転翼は機体上部全体を覆い万一の機械故障墜落時でも軟着陸
複数の回転翼で揚力を最大限利用するので小馬力の動力で飛行出来る
- 将来性は
連結機は鳥型に2機の機体を横に並べ、上方軌道壁間を固定翼で連結
騒音や粉塵巻き上げが無く、自家用翼として住宅地への普及が期待できる
滑走路整備が出来ない離島間及び国内近距離用として最適な交通手段
網目状の一方通行路を交互に編成、立体的に重ね上空ほど高速、遠方へ
陸上、水面、大空と場所を選ばない垂直離着陸自在の三位一体型の航空機
》》《《私設特許許可局》》《《
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(準備中)
クッション部多重構造「ドラゴンタイヤ」(Dragon Tires)
特願2009−18872
特願2008−143402
特願2006−334318
(2011/12/26)
- 内製輪
タイヤ内部に柔軟弾力性を有する複数のリング状タイヤ(内製輪)を並列配置
タイヤ内外のクッション部を多重構造にしノーパンク内製輪で車体加重を受ける
硬面道路では多重構造内製輪リングの隙間に硬質スタッド部先端は入り込む
遠心力で突出した回転前方のスタッド先端と外輪空圧タイヤ中央は先に接地
タイヤ後方も接地面積が広大、制動接地面積が前後で拡大し制動性能が向上
緊急ブレーキ時の片効きロック状態は外タイヤと内製輪の多重接触により緩和
スタッド先端は水面先、雪下を確実に捕捉し内製輪とで二重に路面を捉える
内製輪リング間に挟まれた雪はタイヤ後方で開放、次の準備態勢に入る
- 操縦、安全性能
操縦性能、安全性能の向上を計ったオールラウンド・オールシーズンタイヤ
雨天時のハイドロプレーニング現象に対し確実に路面をグリップ 硬路面走行時のスタッドは埋設し、春先のアスファルト粉塵公害は発生しない
危険な高速道路で万一パンクしても車体の傾きは全く無く乗り心地安全性向上
- 特殊用途
一般道路走行は当然で、尚雪上や凍結道の豪雪地帯の冬季タイヤとして最適
ジェット機、ヘリコプター等の航空機関連
造成地用途や露天堀のダンプ等の悪路用特殊大型車として活躍
田畑用のトラクター、戦車、キャタピラー等の特殊用途車両での利用
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集光式「海水淡水化装置」
及び波動式発電(動力起動)装置、浮き連絡橋
特願2007−328624
- ドーム状集光ユニット部
ドーム全周に凸レンズ、平凸レンズを複数個配置して、自然光を集束
ユニット内部はレンズの曇り防止と内外の断熱の為に真空状態を保持
ドーム内側に付着した水分は内部湿潤壁面を流下させる
水蒸気が充満するので集水口付近に冷却水管を廻して水蒸気を露結
冷却水管露結分と共に機器収納部の集水口から採取し、集水管へ導入
太陽光線を補給水受皿上にレンズの焦点を合わせ集光する
- 機器収納部
補給水受皿、冷却水管、塩類回収装置等の機器の収納場所
受光した補給水受皿で海水を加熱し、沸騰蒸発後に冷却し淡水化する
補給水を加給し結晶化した塩類は排除器具で回収し輸送コンベアへ
- 基礎ベース部
ベースは浮力材で構成、可動式連結器具で接続し並べ海上等に連結する
- 波動式発電装置
波浪の上下運動を回転運動に変換して、波動式発電(動力起動)する装置
海岸地形や海底の深さ、環境気象状況に合わせてユニットサイズを設定
- 離島間連絡橋
ベース土台からブロック間の吊り紐と連結棒で多段に淡水化装置を固定浮揚
中央に開閉式船舶通路を確保、連結棒上に車道、歩道を載せ離島間の架橋に
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集光式「過熱水蒸気生成、光源入射角感知センサ−装置」
及び反射鏡装置、同付帯設備、制御設備
特願2008−082843
特願2008−197310(国内優先権)
特願2009−166024
- 反射鏡装置
ユニット外周に各レンズと対に反射鏡装置を設置し微弱光量を強力光に変身
反射鏡装置により、太陽の移動する入射角変動をレンズに向け自動調整
太陽位置に近いレンズは反射量は少ないが直接太陽光線が入射
陰になる反対側は反射鏡装置からの集光光量が最大になる
東西調整モ−タ−と高度調整モ−タ−セットで朝〜夕方迄自動調整
放物面鏡で集光ユニットから漏れた光線を受皿下部からも反射し加熱
基本ユニットは立体化し小面積で全周の各レンズから効率よく集光する
- 過熱水蒸気生成装置
海水等を間接的に加熱し、沸騰水蒸気にして狭窄した蒸気出口へ送る
反射鏡、レンズを経た光束は出口の飽和蒸気を直接再加熱し過熱水蒸気に
過熱水蒸気は超高温の為、ガラス容器の過熱蒸気回収笠で回収する
- 拡がる過熱水蒸気生成物の活用分野
食品の加熱調理や殺菌消毒、食器の洗浄等に利用が拡大中
海産物の乾物製造、減塩効果、油脂分の酸化抑制処理を行う
木材の乾燥処理や活性炭の製造
糞尿、汚泥の無害化後乾燥し堆肥化肥料に
過熱水蒸気はマイクロタービン発電機や吸収式冷凍機への高熱の利用
燃料電池の水素やメタノール等の化学製品原料の生産
ダイオキシン、フロンガス,PCB等有害物質の無毒化素材の生成
今後の研究課題が満載、応用範囲は多岐に拡大中
- 光源入射角感知センサ−装置
反射鏡装置や太陽光発電モジュール等の入射角を調整、制御する為の装置
球状多面体に受光センサ−を一定の距離や角度で配置光量を感知し数値化
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吊り下げ式「親子三人乗り自転車」及びオートバイ
特願2008−068848
特願2009−037481
Mamanko Chaly (ママンコ チャリ)
- 形態・構造
前輪と後輪、2輪車間の連結バーから子供用椅子を並べて吊り下げる
脱着伸縮可能な連結バーから椅子が左右に振れる様に半固定して吊す
親(運転者)の前方に椅子を吊る場合はリモコンハンドルを介して操作する
親の後方に吊る場合はチェーン等の伝動装置は迂回して連結バー付近を通す
天井から吊る原理が人力で担ぐ江戸時代の駕籠に似て、人に優しい構造
- 安全性
子供の重心位置はタイヤ天場より下げ、全体の重心はを低重心で安定性抜群
万一の転倒時には転倒キャッチセンサーが作動して、横転前に子供の安全を
転倒直前に子供椅子が離れ、下端滑車は接地して天上の連結バーを支える
椅子下の滑車は連結バーと二等辺三角形を形成して安定型を為す
又、傾斜した自転車本体と子供用椅子支柱間で直角三角形の型を為す
危険な転倒時でも三人乗り自転車は二つの三角形で安全・安定を確保
二輪車特有の走行性能や利便性は確保しつつ横転しない新機構の自転車
転倒時も前後は安定椅子で保護し子供は正座位で安全を確保、怪我は無し
駐輪時の転倒防止は椅子の一部を下げるか、車体中央付近にスタンドを設置
制動性能のメカは一般自転車と同様の機構でよく、重量増大分は若干大型化
- 将来性
子供の成長後は連結バーを短縮し滑車付単純枠で大人用安全自転車に変身
オートバイはスピードが速いので強度を増す事で自転車同様に採用できる
21世紀は自転車と揚力で省エネ・空の立体交差で安全なウィン・ロータが主役
- 提言・要望
現在の自転車の規格制限は全長=1.9m、幅=0.6m以内である
安全追求の結果がこの親子三人乗り自転車なので法律の規格改正を要望する
温暖化を加速する自動車に代わってエコ自転車の普及を国策として実行望む
新道路を作る時は勿論、車道を削減して自転車専用道を全市街地には確保
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