(ウィン・ロータ書籍・表紙)
人身対物事故.渋滞,化石燃料大量消費
20世紀の花形は ├──────────────┤自家用自動車時代
高速道路トンネル付帯設備の莫大な投資
21世紀への置土産
地球温暖化異常気象、地球環境人類の危機
ライト兄弟から100年
新発想
※21世紀の自家用航空機※
W i n g
Rotary
とは
!!あの広い青空を鳥の様に自由に飛びたい!!
◎夢◇Dream◇夢◎
今・ここに実現しました
−−滑走路なしで−−
「ウィン・ロータ」
(ウィン・ロータ書籍・目次)
目次
「ウィン・ロータ」
Wing Rotary
国際出願番号PCT/2003/013735
1.自家用航空機としての特徴
A.鷲、コンドル大型鳥類は何故羽ばたきせず「滑空」出来るのか・・・1
大空への憧れ
原始鳥類からの進化
鳥類の組織の特徴
航空学は未解明・発展途上の学問
揚力・アスペクト比
B.飛行機はどうして長い滑走路を必要とするのか・・・・・・・・・・3
畏敬の創造主
異常気象や人為的異常現象
創造主の本質とは
遺伝子工学
飛行体には不向きな現材料
長い滑走路の必要性
C.ウィン・ロータとヘリコプターの差異、自動車の限界?・・・・・・4
ヘリコプターとの共通点
ヘリコプターの欠点
離着陸自在機「ウィン・ロータ」
二十世紀の自動車は限界に
D.趣味の魚釣へ=自宅庭から上空へ↑→↓海に着水・ボートに変身・・5
離着陸不可能場所
離着陸自在機の離着陸場所
趣味、余暇の拡大
未知の景観を堪能
世界遺産が君を待っている
E.住宅地での騒音問題は大丈夫か=ヘリの円回転翼端は超音速に接近・6
ヘリコプターの騒音の原因
ウィン・ロータの騒音は軽微
F.特徴的な機体構造からくる飛行安定性能の優位性・・・・・・・・・7
機体の基本構造
上部全面で常時揚力発生、下部に重心
G.万一の故障時の墜落の危険性は?=安全な広場、水面を探し軟着陸・8
機械は何時か故障する
位置エネルギーの高い航空機
安全性向上の考察
機体の安全対応策
離着陸時の完全自動化とマンパワー制御
事故の予防
万一の墜落時に
H.揚力上昇機構と水平前進機構の個別コントロール・・・・・・・・・8
I.スピードは新幹線よりも速く飛べるのか ・・・・・・・・・・・・・9
J.ホバリング(空中停止)状態 ・・・・・・・・・・・・・・・・・10
K.高級自動車並の価格設定は可能か−当面の目標はヘリの1/10・11
L.地面の砂塵、水飛沫を巻き上げない回転翼の仕組み−−・・・・・12
M.−−海上、雪山斜面の直近に横付け着陸、迅速遭難救助・・・・・13
N.水面に垂直着水し垂直離陸、機体下に自給式タンクを設置−−・・14
O.−−大規模山林火災には数十機連続で初期に消火完了・・・・・・15
P.道路寸断、地震津波災害発生時の緊急避難救助・・・・・・・・・16
Q.小馬力エンジンで省エネ飛行・・・・・・・・・・・・・・・・・17
R.一般道路走行時の問題点・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18
S.大量普及した時点での管制方式や事故、渋滞のない新交通ルール・19
T.短距離都市間、国内線、離島間用としてのメリット・・・・・・・20
2.ウィン・ロータの基本型
◆.中央軌道式T型平行回転翼 少人数用機・・21
◆.両サイド軌道式H型回転翼 一般用途機・・22
3.ウィン・ロータの発展型
★.H型機の2連結M、W機 大量輸送機・・23
★.自重式タンク沈下自動吸水 自給式消防機・24
★.移住区、機体軽量化 高速タイプ機・25
4.ウィン・ロータの飛行原理
◇.円回転翼の欠点を無くした、平行回転翼が最大の特徴・・・・・・26
◇.翼にフリーな回転軸を取り付けた揚力発生機構・・・・・・・・・27
◇.単軸、複数軸の考え方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・28
◇.主軸の動力伝達方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・29
◇.副(中央)軸の特異作用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・30
◇.機体下部の揚力減衰部入り口での翼収納法・・・・・・・・・・・31
◇.揚力減衰法、上下隔壁とエァーバイパス部・・・・・・・・・・・32
◇.連結機の左右回転数の制御と方向転換・・・・・・・・・・・・・33
◇.小型固定翼の作用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・34
(イ)方向変更時の安定性向上、上昇下降時の補助・・・・・・・・35
(ロ)斜面着陸時の横滑り防止・・・・・・・・・・・・・・・・・36
(ハ)連結機の前後バランス調整・・・・・・・・・・・・・・・・37
◇.分離居住区の快適性・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・38
◇.水平前進機構の動力と推進方法・・・・・・・・・・・・・・・・39
◇.層流風力活用の動力不要の省エネ航行・・・・・・・・・・・・・40
5.次世代の航空管制方法
☆.水・陸〜空中の三位一体の新立体交通、管制システム・・・・・・41
☆.平面的には碁盤の目状の一方通行・・・・・・・・・・・・・・・42
☆.立体的には低層階では低速、上高層階では順次高速スピード域に・43
☆.定位置に拠点ターミナル設置するか、各自宅庭から離着陸が良いか・44
☆.ノータッチ全自動運行システムの方法論・・・・・・・・・・・・45
☆.ニューヨークのテロ911事件は防止出来るか・・・・・・・・・46
(ページ設定は暫定)
(予告なく変更有り)
6.ウィン・ロータの将来展望
目次終わり