特別企画
T・Iパケット
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T・Iパケット式立体水耕栽培装置 「"夢"挑戦」(福岡県中央会主催ベンチャー支援組織)にて、平成10年度からT・Iパケットのグループ結成 |
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| 「"夢"挑戦」創業・起業者交流会とは |
| T・Iパケット式立体水耕栽培装置について |
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pSd
を
目標に活動
※健康の要質※
のために
より多くの人の為に「安価」で「大量」に供給出来る様積極的に展開、努力します
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「"夢"挑戦」創業・起業者交流会は97年1月15日からスタート
福岡県中小企業団体中央会主催ベンチャー支援組織
「"夢"挑戦」は去年の成人の日に第一回会合が開催され、毎月一回下記の様にJR吉塚駅の福岡県中小企業振興センター(TEL092−622−8740)にて勉強会を開いています
後援 九州通産局、福岡県
協賛 福岡ベンチャーシステム研究会
第一部 ”パネラー”
色彩コンサルタント 中村美賀子氏
ベンチャービジネスラボラトリー 九州大学 助教授 坂口光一氏
福岡ベンチャーシステム研究会 庄嶋厚生氏
九州通産局新規事業振興室室長 永尾祐司氏
第二部 交流会
第一部 ”参加者自己紹介”
第二部 ”参加者(パネラー)の体験・意見発表”
第三部 ”自由発言”
第四部 交流パーティー
第一部 ”新しい産業社会とベンチャー企業”
ベンチャービジネスラボラトリー 九州大学 助教授 坂口光一氏
第二部 情報交換
第一部 ”私の創業発想法”
株式会社ミルズコーポレーション 代表取締役 中島洋一氏
第二部”事業発展の知恵”
株式会社中央観光ツアーズ 代表取締役 大野忠昭氏
第三部 交流交換会
第一部 ”起業家育成プログラム”
福岡ベンチャーシステム研究会 事務局長 重 正孝氏
第二部”私の体験”
株式会社インタークロス 代表取締役 栢野克己氏
第三部 情報交換
第一部 ”起業・私の提案”
株式会社西日本経営情報サービス 事業支援部部長 古賀修一氏
第二部 情報交換
第一部 ”ベンチャービジネス雑感”
(財)九州経済調査協会情報開発部 研究主査 小原篤次氏
第二部 ”私の体験・私と起業”
株式会社メロディーカラー 代表取締役 中村美賀子氏
第三部 情報交換懇親会
第一部 ”私の体験・新規事業の創造”
株式会社地域科学研究所 代表取締役 木下光一氏
第二部 ”創造と起業”
T・Iパケット式立体水耕栽培開発センター (pSd)
第三部 情報交換
第一部 ”ふるほん文庫やさん”
株式会社ふるほん文庫やさん 会長 谷口雅男氏
第二部 交流会
第一部 ”特許・商標を考える”
戸島特許事務所 弁理士工学修士 戸島省四郎氏
第二部 情報交換
第一部 ”わたしの提案”
株式会社ペンシル 代表者 覚田義明氏
第二部 情報交換
第一部 ”私と起業”
ソフト開発工場「サイバービーイング」 代表取締役 末武勝行氏
第二部 情報交換
第三部 忘年親睦会
第一部 ”パネラー”
インディゴ株式会社 代表取締役社長 孫 泰蔵氏
福岡大学 商学部助教授 田村肇氏
株式会社クロシス 代表取締役 中村美賀子氏
”コーディネーター”
福岡ベンチャーシステム研究会 事務局長 重 正孝氏
第二部 交流パーティー
第一部 ”私の提案”
有限会社フラウ 代表取締役 濱砂圭子氏
第二部 情報交換
第一部 ”ベンチャー企業成功のメカニズム”
多摩大学 経営情報学部 教授 柳 孝一氏
第二部 情報交換交流パーティー
T・Iパケット式立体水耕栽培装置について
T・Iパケット装置は前記交流会の第二部 ”創造と起業” T・Iパケット式立体水耕栽培開発センター (pSd)
で紹介したように、来る21世紀の食糧難時代に安全な食糧を大量に確保する為に考案された、バイオシステムです
その特徴は
◎生産者が自然災害(台風、干ばつ、冷害等)に影響されずに安定した生産が出来、高収益の生活を確保し、投資額に似合った生産量をあげ、後継者が喜んで農業を希望するシステムでなければ成りません
⇒肥料、農薬製造会社。ハウスメーカー。農協や市場、スーパー、八百屋さん等の第一次産業以外の個所だけが儲けて、何故農業は儲からないのですか?
◎消費者が安心して食べられる食料品は何処で買えられるのでしょうか、何を根拠に安全をチェックすれば良いのか
私達の身体は癌やアレルギー又、恐ろしい未知の細菌の攻撃にさらされるべく、危険な方向に向かっています
⇒今や、毎日の食卓に上る食料品の半分以上は輸入品です。物によっては99%以上が農薬、抗生物質、防腐剤の野放し状態の海外から「企業と政治の論理」によって輸入されています
一部の農家では自分達の食べる野菜は農薬を使わず、市場に出す物は農薬漬けで「形の良い」のに拘って出荷しています
「健康の要質」に重要な安全な食料品を、その全部を毎日確保する事は今日の日本では困難な仕業です
又、この地域で天災(台風災害、地震等)や過激な政変、万一地域紛争が起これば、たちまち輸入はストップです。現在の農業政策では日本は終戦直後の食糧難時代に即舞い戻ります。経済大国と自惚れている輸入大国は砂上の楼閣です
⇒輸入品より安価で、安全な食料品を国内で大量に生産する事が此れからは重要且つ不可欠です
都市部の消費者の為にはT・Iパケット式立体水耕栽培システムが其れを可能にします
又、自分や家族が病気がちでアトピー等に罹り、人一倍健康に注意している貴方も小さな菜園で自分達の食べる野菜だけでも栽培しましょうよ!(T・Iパケット会に御相談下さい)
其れが叶えられない人の為には「T・Iパケット」で美味しい新鮮野菜を生産、提供させて貰います
これらの問題点を「T・Iパケット式立体水耕栽培システム」は解決出来る特徴を持っています
ベンチャー企業を目指す諸君へ
この様な特色を備え、第4農業革命をも彷彿期待させる「T・Iパケット」は今回、福岡県中小企業団体中央会主催ベンチャー支援組織「"夢"挑戦」(注=夢挑戦の会は99年3月で報告書提出後解散しました)に於いて会員有志によって議題として検討される運びになりましたT・Iパケット式立体水耕栽培装置の具体的な説明は
☆U☆私設特許01の
水耕栽培関連
をご参照下さい